2019-08-11
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Two Notes AUDIO ENGINEERING Torpedo Live
【送料無料】【 スタジオクオリティ向上計画 】
【 MODERING & SIMULATOR 】
デジタル・ロードボックス
いつもの使い慣れたアンプヘッドで、手軽に録音が可能。

Two NotesのTORPEDO Live(トーピド・ライブ)は、フランス生まれのデジタル・ロードボックスです。
多くのミュージシャンはアナログのアンプやエフェクターでプレイするのが大好きで、妥協してデジタルのモデリングとかでプレイしたくないですよね?
そういう人たちに代わり、TORPEDO Liveでは、複雑な反響を考えなければいけないマイキングをバーチャルで行い、いままでのシミュレーターでは得られない本物のサウンドを生み出します。
ミュージシャンは、スピーカーを繋ぐ代わりに本機を繋ぐだけ。
アンプはいつものセッティングでOK。
お気に入りのエフェクト・ペダルもそのまま使えます。

本機のLINEやS/PDIFアウトからは、まるで本物のスタジオで録った様なサウンドを出力します。
アンプから大きな音を出さずにすみ、大きくて重たいキャビネットを準備する必要もありません。
勿論、Liveの名が表すようにライブでも活躍します。
ステージで使う場合は本機にスピーカー・キャビネット繋げられます。
こうすれば、キャビネットから音を出しつつ、マイクで録ったようなサウンドをミキサーやレコーダーに送れます。

更に、アンプヘッドではなくプリアンプを接続しても使えます。
この場合は、スピーカーとマイクに加え、パワーアンプ・シミュレーターも使えます。

<簡単操作>
操作方法はとても簡単です。操作にはボタンとノブを使います。
本機のパラメーターは分かりやすくまとまっています。

<TORPEDO Remoteソフト>
TORPEDO Remoteソフトを使えば、本機に新しいキャビネットのインパルス応答(IR)を追加できます。
まず、パソコンに、Two NotesのWEBサイトでソフトをダウンロードします。
USBで繋げば、パラメーターを変える、キャビネットやインパルス応答(IR)のファイルを適用する、アップデートする等、本機を管理できます。

<ロードボックスとは?>
真空管アンプを使用する時は、電源を入れる前に、スピーカー・キャビネットを繋ぐ必要がありますが、ロードボックスを使えば、スピーカーを繋がなくてもアンプを使ます。

<特長>
■45種類のスピーカー・キャビネット
 22種のギター用スピーカー・キャビネット(初期設定)
 11種のギター用スピーカー・キャビネットを専用ソフトでダウンロード可
 10種のベース用スピーカー・キャビネット(初期設定)
 2種のベース用スピーカー・キャビネットを専用ソフトでダウンロード可
■8種類のマイク
■8種類のパワーアンプ

<スピーカー入力>
●端子: 6.35mm (1/4") アンバランス (TS, Tip/Sleeve)
●最大入力電圧:280Volts AC (51dBu)
●セキュリティ・ロード:220 Ohms / 10Watts

<ライン入力>
●端子:6.35mm (1/4") バランス (TRS, Tip/Ring/Sleeve)
●最大入力レベル:36dBu
●入力インピーダンス:10KOhms

<ロードボックス>
●リアクティブ・ロード、インピーダンス:8Ohms
●最大許容電力:100Watts(適切な換気を想定)
●冷却ファン装備
●ハイ・インピーダンス・モード:キャビネットをTHRU端子に繋いだ時(ロードボックス不使用時)

<スピーカースルー>
●端子:6.35mm (1/4") アンバランス (TS)

<ライン出力>
●端子:6.35mm (1/4") バランス (TRS)
●インピーダンス:470Ohms
●最大出力レベル:
 ロード無し、バランス:16.5dBu
 10kOhms ロード、バランス:16dBu
 ロード無し、アンバランス:11dBu
 10kOhms ロード、アンバランス:10.5dBu

<ノイズ>
●-94dBu 以下@20 Hz〜20 KHz

<ヘッドホン出力>
●MONO out、端子:6.35mm (1/4") (TRS)

<S/PDIF>
●サンプリングレート:48KHz or 96KHz
●マスターのみ、外部との同期は無し
●ウェット音:左チャンネル、ドライ音:右チャンネル

<ADC>
●ゲイン調整ツマミ:- ∞〜0dB
●フルスケール最小入力レベル:-2.8dBu (Line Input)
●サンプリングレート:96KHz
●解像度:24bits
●S/N 比:100dB

<DAC>
●サンプリングレート:96KHz
●解像度:24bits
●S/N 比:105dB

<周波数特性(-1dB)>
●5〜19KHz

<レイテンシー>
● 2.875ms(ライン入力 to ライン出力)

<温度管理>
●冷却ファンで温度を調整
●100°C でディスプレイに警告表示、信号を-12dB 減衰
●110°C でロードボックス機能停止、アンプの出力を220Ωロードに接続し信号をミュート

<電源>
●IEC60320 C14 power connector
●入力電圧:85-264V AC, 47-63Hz
●消費電力: 約10W

<サイズ>
●幅: 430mm(483mm:ラック耳含む)
●奥行:163mm(182mm:コネクター&ノブ含む)
●高さ:44mm
●重量:2kg

<Two Notes AUDIO ENGINEERING>
近年、コンピュータ・レコーディングが発達し、これまではサウンド・エンジニアのものであったレコーディング技術等をミュージシャンが探求して行うようになってきました。

Orosys社とそのブランドであるTwo Notes Audio Engineeringは、プロのギタリストやベーシストのために、彼らがスタジオやライブで使うものを作る所から始まりました。

Orosys社の代表であるGuillaume Pilleは、電子技術者であり、ミュージシャンでもあります。
初めは電気通信の分野で働いていましたが、現在は電子技術を音楽の融合に情熱を注いでいます。

4年間の研究の結果Guillaumeと、彼と同じくミュージシャンであり技術者のIvan CohenとBruno Ferrenは、2009年初頭にTorpedo VB-101を発表しました。
これは最初の製品であり、世界でも珍しい、ギターやベース・アンプをスタジオ品質で、アンプから音を出さずに録音できるものです。

Torpedo(トーピド:意味は魚雷)は、真空管やソリッドステート・アンプの音の利点を追求し、自宅】スタジオ】ステージ等、場所を問わずに、理想のサウンドでレコーディングできます。

我々は、製品を作る際に、多くのプロのサウンド・エンジニアやミュージシャンからサポートをいただいています。
彼らに会い、音質は勿論、ステージやスタジオで使用する際の接続のし易さや信頼性や安全性等も製品に反映しています。

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